前回の地獄の奇術師に続き読んでみました。
こちらが第3弾だったようです。
続けて第2弾の吸血の家を読もうと思います。
以下 聖アウスラ修道院の惨劇 紹介文
内容(「BOOK」データベースより)
野尻湖畔にある修道院の塔で起こった二つの密室殺人。
満開の桜の枝に、裸で逆さに吊るされた神父の首なし死体。
ヨハネ黙示録に見たてた連続殺人。そして、不可解な暗号文も発見されたのだ。
神秘の領域で惨劇が繰り返される。
名探偵・二階堂蘭子の推理が、ついに暴き出した地下文書庫に隠された驚愕の真実。
600ページを超える大作でした。
中だるみはなかったのですがちょっと長く感じました。
内容がちょっと難しかったけれどまぁまぁ面白かったです。
最後は何だかよくわからないうちに終わってしまいました(笑)
でも、犯人も何となくわかってしまったし・・・・・
時代設定が昭和40年代と言うのが自分にはあわないのかな?・・・
次に読もうと思っている吸血の家も580ページ位あるので頑張って読んでみます。
こちらが第3弾だったようです。
続けて第2弾の吸血の家を読もうと思います。
以下 聖アウスラ修道院の惨劇 紹介文
内容(「BOOK」データベースより)
野尻湖畔にある修道院の塔で起こった二つの密室殺人。
満開の桜の枝に、裸で逆さに吊るされた神父の首なし死体。
ヨハネ黙示録に見たてた連続殺人。そして、不可解な暗号文も発見されたのだ。
神秘の領域で惨劇が繰り返される。
名探偵・二階堂蘭子の推理が、ついに暴き出した地下文書庫に隠された驚愕の真実。
600ページを超える大作でした。
中だるみはなかったのですがちょっと長く感じました。
内容がちょっと難しかったけれどまぁまぁ面白かったです。
最後は何だかよくわからないうちに終わってしまいました(笑)
でも、犯人も何となくわかってしまったし・・・・・
時代設定が昭和40年代と言うのが自分にはあわないのかな?・・・
次に読もうと思っている吸血の家も580ページ位あるので頑張って読んでみます。







