法月綸太郎 誰彼 読了しました。2009年155冊目です。
法月綸太郎5冊目です。
以下紹介文
内容(「BOOK」データベースより)
謎の人物から死の予告状を届けられた教祖が、その予告通りに地上80メートルにある密室から消えた。そして4時間後には、二重生活を営んでいた教祖のマンションで首なし死体が見つかる。死体は教祖?なぜ首を奪ったか?連続怪事の真相が解けたときの驚愕とは?新鋭の骨格豊かな力作。
久々の法月綸太郎でした。順番通りに読めておらず「一の悲劇」や
「二の悲劇」を読んでしまっていたのでそのあとは最初から順を追って
読むようにしています。
今回は内容が複雑でこんがらがってしまいました。
後半特にそんな感じでしたがなかなか楽しめました。
そして二転三転のどんでん返しもありました。
法月綸太郎とお父さんの法月警視のやり取りが面白かったです。
内容の濃い1冊でした。
法月綸太郎5冊目です。
以下紹介文
内容(「BOOK」データベースより)
謎の人物から死の予告状を届けられた教祖が、その予告通りに地上80メートルにある密室から消えた。そして4時間後には、二重生活を営んでいた教祖のマンションで首なし死体が見つかる。死体は教祖?なぜ首を奪ったか?連続怪事の真相が解けたときの驚愕とは?新鋭の骨格豊かな力作。
久々の法月綸太郎でした。順番通りに読めておらず「一の悲劇」や
「二の悲劇」を読んでしまっていたのでそのあとは最初から順を追って
読むようにしています。
今回は内容が複雑でこんがらがってしまいました。
後半特にそんな感じでしたがなかなか楽しめました。
そして二転三転のどんでん返しもありました。
法月綸太郎とお父さんの法月警視のやり取りが面白かったです。
内容の濃い1冊でした。









